岡山中央クリニック HOME > よくいただく質問
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Q.二重の手術は痛いですか?
A.麻酔と手術に使用する針は当院オリジナルのマイクロ針を使用しておりますので、非常に痛みが少なく針による内出血も起こりにくくなっています。
Q.二重の手術後どの位腫れますか?
A.手術後に患者様が1番驚かれるのが治療後の腫れの少なさです。従来の埋没法であれば1〜2週間は腫れが続いていましたが、マイクロ針を使用する事で極限にまで腫れを抑える事が可能になりました。腫れというよりもむくんだ感じが2〜3日位出る程度ですから、手術後に美容室へ行かれたりする方もいらっしゃるくらいです。お留めする点数が増えても腫れにはほとんど影響はありません。
Q.二重の持続性は、どれくらいですか?
A.従来の埋没法は2点でラインを支えていた為、糸にかかる負担が大きく、早期にラインが薄くなったり元に戻る事がありました。最新式二重術(リバース法、サスペンション法)であれば糸の留める点数を8点まで増やす事が可能であり、糸の掛け幅を広くし1点にかかる負担を軽減する事で持続性を強化させています。ラインの強化以外にも糸の掛け幅が広くなる事で、ラインの出方がご自身の目に沿った、より一層自然なラインに仕上がります。なお、持続性が特に気になる方・幅広の二重を希望の方・タルミの気になる方はサスペンション法をおすすめしております。
Q.二重の手術後、コンタクトはいつからできますか?
A.リバース法・サスペンション法共に手術後当日からご使用いただけます。
Q.二重の手術後、メイクはいつから出来ますか?
A.従来の埋没法の場合アイメイクは1週間ほど中止していただいておりましたが、リバース法であれば瞼の表面に針痕を残しませんので、手術直後からマスカラ・アイライン・アイシャドウをしていただけます。サスペンション法は手術当日だけ上瞼のメイクを控えていただければ翌日からはアイメイクもしていただけます。
▼二重まぶた
Q.二重まぶたにしたいのですが、どんな方法が良いのでしょうか。
A.一口に二重といっても、その方の状態や、ご希望に合わせていろいろな方法があります。当院では、腫れが少なく、持続性の高い、とても自然に仕上がるサスペンション法、リバース法、腫れぼったい方は脂肪を抜いて二重にするなど、さまざまな治療法をご用意しております。患者様1人ひとりのご希望をうかがった上で、1番良い治療法を決めていきます。
▼二重を広くする
Q.腫れますか?
A.幅を広くした分、腫れを感じるかもしれませんが、当院は特殊な方法で手術しておりますので、腫れは格段に少ないです。
▼瞳をぱっちり大きくみせる
Q.上まぶたが重く、二重の幅が狭くなってきました。目も開けづらい感覚があり、人からよく「眠いの?」「疲れているの?」と言われ、気になっています。
A.このようなケースでは「年齢によるたるみ」と「眼瞼下垂(がんけんかすい)」が考えられます。眼瞼下垂の主な原因は先天性、コンタクトレンズの長期使用、老化の3点が考えられます。いずれにしてもまぶたを引き上げる筋肉を調節し、開けやすくします。当院では、根本治療として手術をする治療法と、糸で留めるだけのプチ下垂がございます。いずれも糸で処置後、パッチリと目が開くようになるので視野も広くなります。
▼上、下まぶたのタルミ
Q.下まぶたがふくらんでいて、クマができているみたいに見えます。夕方になると一層濃く見えて疲れて見られます
A.下まぶたの筋肉がゆるんで脂肪が出てきている状態だと思います。タルミが少なく少量であれば目の裏の部分(結膜)から脂肪を抜きます。タルミがあれば下まぶたのまつ毛の生え際を目の形にカットし、たるみをとった上で、脂肪を抜き、縫合します。まぶたはきれいに治る部分ですから、傷が気になることはまずないと思います。まだ、手術まで考えていないのであれば、ヒアルロン酸を注入して段差を目立ちにくくすることが出来ます。
▼上、下まぶたのくぼみ
Q.やせているうえに、年齢も重なって、上まぶたがくぼんでいます。顔が疲れて見えるし、実年齢より上に見られます。このくぼみを解消する方法がありますか。
A.30代後半くらいから、目がくぼむというご相談をよく受けます。他にも、頬がこけたとか、こめかみがくぼんでしまったなど、いろいろなくぼみがあります。ヒアルロン酸を注入することで、簡単にくぼみを目立たなくすることが出来ます。吸収されないヒアルロン酸による治療法もあります。
Q.ヒアルロン酸を注入すると腫れますか?
A.ヒアルロン酸注入では、ほとんど腫れはありません。麻酔による腫れが少しある程度です。
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▼プチ豊胸
Q.1カップくらい大きくしたいのですが、どれくらい注入しますか?
A.個人差はありますが、片方3〜5本(30〜50cc)くらいです。
▼豊胸術
Q.産後に胸の形や大きさが変わってしまいました。できれば、形と大きさをキレイにしたいのですが……。
A.意外と思われるかもしれませんが、豊胸手術は出産後の人の方が多いのです。手術で使用するパックもいろいろあります。柔らかいものから、ハリのあるもの、ジェル状のものなど、体形や希望に合わせて選べます。切開する部分もワキと乳輪のどちらか選べるようになっています。手術は1時間程度で終ります。女性にとって乳房の大きさは精神的にも関係しますので、思い切って手術を受けられて、いろんな面でエンジョイされてみてはいかがでしょう。
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▼ワキガ
Q.体臭があり、夏になると憂うつになります。ワキガ治療はどのような手術なのですか。また傷跡がどうなるのか心配です。
A.治療法としては、手術でワキにある臭いのもと、アポクリン腺やエクリン腺を取り除きます。両ワキ1時間足らずの治療時間で、その後すぐに帰宅できます。気にされている傷跡ですが、美容外科的縫合ですので目立ちにくいと思います。元来ワキには必ず数本のシワがありますので、シワに添った感じに仕上げます。
▼ボトックス(汗どめ
Q.ボトックス注射は腫れますか?
A.腫れはほとんどありません。麻酔によるむくんだ感じが少しある程度です。
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▼脂肪溶解
Q.脂肪溶解は腫れますか? 痛みはありますか?
A.注入分、数日はむくみと筋肉痛に似た痛みがあります。
▼脂肪吸引
Q.脂肪吸引をすると腫れますか?
A.部位にもよりますが、腫れを防いで仕上がりをキレイにするために3日間、包帯固定をします。その後、約7〜10日でおおまかな腫れが落ち着いてきます。
Q.Tシャツを着るとぽっこりと段になった下腹が気になります。きれいにする方法がありますか。
A.女性は腹部に脂肪がつきやすく、そして腹部の脂肪は取れにくい傾向にあります。上腹部の脂肪と下腹部の脂肪が、座ったときなどに上と下で折れるため、ぽっこりとした段になるのだと思います。この場合、やはり腹部をまんべんなく脂肪吸引することをおすすめします。多すぎる皮下脂肪を吸引することで、ぽっこりとしたラインをすっきりさせます。気になるところだけを吸引しますので、部分やせができます。また、リバウンドがないので喜ばれています。
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Q.50歳を過ぎて、頬のたるみが気になりはじめました。できれば、切りたくないのですが……。
A.1番効果的なのは手術になりますが、切らずにリフトアップできる糸があります。糸だけのリフトアップをお考えであれば、シルエットリフト(2cm程度の切開有り)がお勧めです。
Q.糸を入れると腫れますか?
A.数日程度、むくんだような腫れがあります。
Q.額と眉間に深いシワがあります。簡単に治療でき、できるだけ効果の長く続くものを教えてください。
A.現在、シワの治療には、ヒアルロン酸が多く使われています。ヒアルロン酸には多くの種類がありますが、効果が長く続くものをということですので、長い間体内に吸収されにくいタイプの注入剤をお勧めします。ヒアルロン酸には美肌効果のある成分が含まれ、アレルギーテストの必要もありません。
▼アンチエイジング ボトックス、ヒアルロン酸注入
Q.ボトックス注射は腫れますか?
A.腫れはほとんどありません。麻酔によるむくんだ感じが少しある程度です。
Q.ヒアルロン酸は腫れますか? 痛みはありますか?
A.注入前に麻酔のクリームを塗布します。その後、部分的に麻酔を使用しますので痛みはほとんどありません。注入後の腫れもほとんどなく、すぐメイクできます。
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